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余計なものはいらないAmazonでスイーツが買えるのをご存じだろうか。
いい歳した男がスイーツだなんて。
いやしかしこの商品を見つけてしまった興奮を書かずにはいられなかった。
スーパースターロール
なんといってもこのクリームの量。
いつも思うのだが、ケーキなどを食べていてクリームだと思って食べたら中にフルーツが入っていた時のガッカリ感は大きい。
作ってる側はフルーツを入れて満足だろうが、こっちはガッカリだ。
フルーツは好きだが、クリームはクリームとして食べたい。
その点、この商品は写真を見る限り余計なものは入っていないように見受けられる。
パティシエのクリームに対する思いが伝わってくる。
クリームクリームと書いてるうちにむなしくなってきたので、この辺で。 台風が来た伊勢湾台風以来という、強烈な台風が来た。
全国では大変な被害が出たし、ほんとに大変な災害だった。
それにしても、台風の強さを表す、「非常に強い台風」とか「強い台風」とか、あの表現はいったいなんなんだ。
たぶん正確な定義は調べれば分かるんだろうけど。
「非常に強い」がちゃんと認められてるなら、
「それなりに強い」「強がっているが弱い」「意外と打たれ強い」などのランクもぜひ。
「強がっているが弱い台風」が来たら、傘をささずに立ち向かってやろうと思う。 尻の話風呂に入った際、自分の尻が思ったより柔らかくなっていることに気が付いた。
あれ、オレのケツってこんなにプニョってたっけ・・・
普段自分の尻をじっくりと触る機会なんて無いので、いつからこんなに柔らかくなっているのか分からないが、
ここ最近の運動不足がたたっていることは間違いない。
でも、運動して尻って固くなるんだっけ?
そもそも尻を鍛える運動って、想像するだけでガチな感じだ。
・尻をバットでたたかれる
・尻を高速ローキックでしばかれる
・尻をムチで打たれる
特にそういう趣味はないのだが、尻の柔らかさを確かめて、想像力が豊かになる自分がいる。 思い出先日実家に帰った際、帰るなり母が興奮気味に「ちょっと見てほしいものがある」と言う。
何かと思ったら、祖父の遺品の中に、ずいぶん前に誕生日だか敬老の日だかの贈り物として、
まだ幼稚園児だった弟が祖父に宛てた手紙が見つかったとのこと。
その内容が衝撃的だったようなのだ。
言われてみると、自分も小さい頃、祖父母にそういう手紙を汚い字で書いたなーと思う。
「いつまでも長生きしてね」的なやつだ。
こういう手紙って、字は汚くても貰う側はうれしいんだろうし、捨てられないものなんだろう。
将来自分の孫から手紙をもらったら、自分もきっと大切に保管するに違いない。
そんなことを妄想天国しながら、問題の弟の手紙を読んでみる。
そこには、
「おい、おまえ、おばあちゃんのことが すきなんだろ。しってるんだぞ。ながいきしろよ。」
と、2Bくらいの濃さで、超汚い字で書かれていた。
これをもらった祖父は、どんな気持ちだったんだろう。
いまとなっては知る由もないが、厳格だった祖父のひきつった表情が目に浮かぶのだ。
ちなみに執筆者本人に、読んで罪をつぐなわせようと試みたのだが、
本人は読まないほうが幸せだと察知したらしく、頑として受け取ろうとはしなかった。 改札仕事の打ち合わせがうまくいったので、意気揚々とオフィスに帰るところだった。
(気持ちは)颯爽かつ華麗に駅の改札を通過しようとしたところ
「チャージしてください」という機械的な声とともに扉を閉じられた。
できるビジネスマンへの道は遠い。 民意ってなんなの?民主党政権がいよいよ発足した。
まあ、賛否両論あれど、変革を期待したいところです。
それにしても鳩山新総理は、人柄は良さそうなんだが、どうも頼りない。
前回の政権交代のときの細川護熙氏を思い出させる。
細川氏も鳩山氏と同様、育ちが良くて、温厚な雰囲気の人だった。
あのときも7割近い超高支持率で政権をスタートさせたが、党の分裂と自身のスキャンダルで1年で退陣した。
ちなみに、党を分裂させたのは小沢一郎( 一一)
今回も小沢が大きな権力を持つことになったし、なぜか「鳩山チルドレン」じゃなくて「小沢チルドレン」なところが、
すでに危険な香りがするw
そう遠くない未来に、反旗を翻すんじゃないかと。
まあ、それは先の話として、今回の組閣を見ていて、連立政権についてあらためて考えさせられた。
今回は民主党、社民党、国民新党の連立なわけだが、この3党で連立にする意味ってあるんだっけ?と思った。
この3党は反自民で団結しているのかもしれないが、特に政策で共通するところは少ない。
どちらかというと対立するところも多い。
(特に社民党。すでに民主党にいちゃもんをつけまくっている。)
対立した意見があるほうが、新しい視点も出るので良いとは思うが、だったらそこ同士で連立にしなくても良いのかなと。
内閣に入らないとやりたいことができないというなら、それはそれで議会選挙の意義から外れてしまう。
議席数かせいで政権さえとれば何でもいいのかと。
だいたい、連立政権自体に民意はない。
社民党も国民新党も、数議席しかとれていない。
(国民新党なんて、トップの2人が落選している。)
それってつまり、民意では選ばれなかったということだ。
もともと擁立候補者が少ないといえど、勝率という意味でも低い2党が、自身の政策実現のために大きな顔して内閣に入るってのはどうなんだろう?
今回の選挙も、政策うんぬんより反自民てだけで投票した人が圧倒的に多いから、
国民側も国民新党が何しようが、そんなの気にしないんだろうか。
うーん・・・ 先走る民主党ビジネスブログのほうに、景況に関する記事を書いた。
GDPがプラスになって喜んでいるのは自民党とマスコミだけで、国民にはなんの実感も無い。
最悪は脱したかもしれないが、悪は続いているのだ。
民主党にはこういうときにツッコミをいれて欲しいし、それが野党の第一党のつとめのはず。
ところが、この成長を受けて記事にはこうある。
「民主党の鳩山由紀夫代表は、政権を獲得した場合、2009年度補正予算を組み替えて子ども手当や高速道路無料化などの新たな政策を前倒しで行う可能性に言及」
なんと一緒になって喜んどるやないか!
うーん、鳩山さん、とてもガッカリだよ、前からそう思ってたけど。。
仮に景況が改善したところで、高速道路無料化でさらに拍車をかけられると思っているのがそもそもおかしい。
確かに車の利用は増えるだろうし、地方への旅行や買い物も増えるだろう。
ただしその分、電車などの別の移動手段の利用は大幅に減り、とくに新幹線は大打撃だろう。
また、先日の東名の大渋滞を見ても、車の量が増えればトラックなどの流通効率にも悪影響になる。
車使わない人には、電車が空いていいのかもしれないけどね(^^) 自動ドアどうも自分だけ自動ドアの反応が悪い。
先日、近所のすき家に行った時も開かなかった。
あれ、準備中かな?と思って立ち去りかけたところ、
オッサンが普通に入店していったのを見てしまった。
というか24h営業だ。
なんなんだ自動ドア。そんなにオレを通したくないのか。
また開かないのも恥ずかしいので、
しばらく付近をウロウロして、他の人が入るときにすかさず後ろに密着して入店完了した。
自動ドアの目をあざむいた瞬間。
機械には負けない。 シカクでもいい昔から気になっている日能研の広告。今日も電車内で見かけて、今日こそはモノ申そうかと。
「シカクいアタマをマルくする」というキャッチコピー。
これって、思い切り旧来の日本的な教育的な発想だと思う。
なぜシカクじゃ駄目なん?
シカクをマルくするということは、角をとるということ。
とがってる部分を削ってしまうということ。
マルって確かに見た目きれいだし、よく転がるし、バランスがいいのかもしれん。
でも、シカクには決して転がされない強さと安定感がある。
それに、シカクって組み合わせるともっと強く、デッカクなる。
マルは・・・スカスカ?
角をけずって皆よく転がるようにする日本の教育は、もう止めたほうがいいんじゃないか。
角がけずれたら、マルくするんじゃなくて、またとがってた部分を鋭く研いであげてもいいんじゃないか。 応援歌会社が青山にあるので、神宮球場まで歩いて行ける。
その土地の利を活かして、これからはちょくちょく皆で野球を見に行こうという話になった。
神宮球場と言えば東京ヤクルトスワローズ(今年創設40周年)。
野球はそんなに見に行った経験も無いのだが、
たまに行くといつも思うのは、応援歌が分からない。
途中途中でイベント的にやるダンスチームと一緒に盛り上がったりするやつには、全然ついていけない。
スワローズだと、「We Are The Swallows(作詞・作曲 林田健司)」と「東京音頭」。
酔っ払いのオッサンたちが肩組んで合唱しているのを見ると、ぜひ輪に加わりたいと思う。
これらはぜひマスターして、観戦にのぞみたい。
さらに難しいのは選手ごとの応援歌だ。
ていうか、これってファンなら覚えているものなんだろうか。
だって、1軍だけで何人いるんだよ、ムリムリ。
まあ、とりあえず有名どころだけでもチェックしておこうかと思って、スワローズの Web をチェックしてみた。
ちゃんと選手ごとに載っているのだが、1人それは無いだろうと切なくなる応援歌を見つけた。
ちなみに、WBC日本代表にも選ばれた青木選手のは以下。
攻めろ!青木 広角打法の
リードオフマン 疾れ宣親 チャンスの扉をひらけ 「打て!打て!青木!」×2 うーん、いかにもって感じ。
どのタイミングで歌うのかは不明だが。
そして問題の選手は、松元ユウイチ選手のもの。
以下、応援歌をフルコーラスで掲載する。
「ユウイチ!」
ユ!ウ!イ!チ!ユ!ウ!イ!チ! ユ!ウ!イ!チ! オイ!オイ!ユウイチ! おもしろすぎる。
ただ名前を呼んでるだけやないか。
しかも若干ツッコミ気味だ。
松元ユウイチ選手は打席に向かう時にはファンから「オイ!オイ!ユウイチ!」とツッコまれ、
空振りでベンチに戻ってきたときにはチームメイトから「オイ!オイ!ユウイチ!」とツッコまれているのだろうか。
この応援歌だけはもう覚えた。
次回応援時にはぜひ声高らかに歌って(ツッコんで)いきたいと思う。
松元選手、失礼いたしました、ごめんなさい 民主党のマニフェストがカオスすぎる鳩山代表いわく、あれはマニフェストじゃないそうだが、
表紙に書いてある「Manifesto」って何なんでしょう(笑
ほんとに違うなら、「Manifesto風」とか「Manifesto的な何か」みたいにすべきだった。
内容がまたツッコミどころ満載。
自民党の批判ばかりするマスコミも、こればかりはさすがに疑問を投げかける報道が多い。
一番言われているのが、財源の問題。
高速道路無料化、養育費の支援、年金額の引き上げ、消費税増税の延期など、
国民が喜びそうなことを並びたてているが、その原資はどこから?という話。
そりゃそうだろう。
どこかに投資するならどこかを削らないといけない。
この答えが「今の自民党がいかに税金のムダ使いをしているか。それを無くせば十分足りる」とのこと。
ムダ使いが相当額だったのは真実だろう。
これはぜひ無くしていただきたい。
が、民主党の答えには2点モノ申したい。
1.まるで国民の負担を減らすようなおいしい政策ばかりのようだが、まったくのウソ。負担は減らない。
2.自民党は税金のムダ使いをした。民主党の政策はムダ使いではないのか?いや、これもまたムダ使いだ。
1については簡単。
養育費の支援をするが、その代わり所得税が増税される。
各種政策の原資確保のため、中小企業向けの融資などの支援は大幅に削られる。
ガソリン減税と高速道路の無料化は、車を運転しない人には無意味。養育費も子供がいなければ無意味。
以上のように、全体でみれば国民の負担はまったく減らない。
人によってはむしろ苦しくなるだろう。
2については、特にガソリン減税と高速道路無料化の話がわかりやすい。
無料化によって、車での移動は増えるだろう。
このことはETCのキャンペーン時の大混雑が証明している。
その結果、自動車業界と石油業界は大儲けするだろう。
また、私も含めて車を運転する人は得をする。
しかし、運転しない人は金をドブに捨てるようなものだ。
また、排ガスによる大気汚染は確実に進行する。
我々の税金を使って、大気汚染を増長することになる。
これをムダ使いと言わずして、なんというのか。
マスコミは、表面的な是非だけでなく、民主党が政権をとったときに何が失われるのかを報道すべきだ。
自民党は日本を停滞させたが、民主党はどうなのか。
正直どうなるのかは分からないのだが、個人的に嬉しいことはまったく無い。
そして大気汚染が進行することだけは間違いない。 1500mが長い件ローマでの世界水泳がアツい。
やはり日本人としては、日本人が決勝に残ると興奮するわけで。
今回の世界水泳は、先日幻の世界記録を出した背泳ぎの入江選手に注目が集まっていて、
さすが期待にこたえて100m背泳ぎ、決勝に残ってくれました。
(イケメン、古賀選手も一緒。)
決勝当日、日本でも生放送されるのはスバラシイのだが、開始が夜中の0時半頃から。
早起きの身としてはツライのだが、日本男児たるもの右手に団扇、左手にビールのいでたちで、テレビの前にしっかりと腰を下ろす。
観戦の準備は完ぺきだ。
しかしこれまた、視聴率稼ぎかと疑うほど、なかなか始まらない。
CMに行くたびに「Next →男子背泳ぎ決勝!!」とか「いよいよ入江、古賀がメダルに挑む!!」とか「ダブル表彰台か!?男子背泳ぎ決勝!!」とかテロップが出るのだが、
いっこうに始まらないのである。
1時半ころになると眠くなってきて、腕立て伏せなどをしながら時を過ごしたのだが、
すでにビールによるダメージもあり、満身創痍であった。
そこに、絶望的な敵の攻撃が開始された。
なんと女子1500m決勝なるものが始まったのである。
眠さをこらえて選手紹介を見ていたのだが、選手名の横に表示される準決勝のタイムが「15分○○秒」とか「16分○○秒」とか、
なげーよマジで。
いや、これは本当はめっちゃ速いんだろうが、あと15分もこの体はもたない。
決勝だから世界記録で10分弱で泳いでくれねーかなと祈りながら、ぢっとテレビを見る。
(-_-)
どうやらしばらく気を失っていたようだ。
意識を取り戻すと、古賀の優勝インタビューを放送していた。
やったぜ古賀、おめでとう古賀、ありがとう古賀
オレは見てないけどな。 若者の投票行動について何かと政治が話題になっているこの頃ですが、こんな記事を発見。
4000万円も損している日本の若者たち
記事の内容としては簡単に言うと
「日本の若者は政治リテラシーが低く選挙にも行かないので、候補者は若者向けの政策は軽視し、結果的に高齢者が優遇される世の中になっているので、若者は損しているよ」
とのこと。
なので、筆者は
「若者は選挙に行こう。そうするために、まず自分たちが損していることに気付こう。もっと普段から政治のことを考えよう。」
ということを伝えたいらしい。
若者(20代~30代)の投票率の低さは以前から問題視されていて、選挙のたびにメディアで様々な意見を目にする。
私自身も学生時代にゼミで「若者の投票行動」を研究テーマにしたことがある。
そんな背景もあって記事が気になったわけです。
話を戻すが、
若者を選挙に行かせるのは至難のワザである。
筆者はそれを分かっているからこそ、「4000万円も損してるよ!」とキャッチーな言葉で攻めてきているのだろうが、
仮にその4000万を若者のために本当に使い始めたら、高齢者は一体どうなるのだろうか。
高齢者のための社会福祉を大幅に削って若者のために使うことが、本当に健全な社会なのかと筆者に問いたい。
少なくとも私自身は、自分が老いたときに社会福祉がゼンゼン無い時代になると思うと、お先真っ暗な気持ちになる。
若者が選挙に行かない理由は、実は数式で説明できる。
以下はライカーとオードシュックの公式という、ある投票者が選挙に行くどうかを予測する式である。
R=P×B+D-C
Pは自分の一票の影響力の主観的予測、Bは政党間(候補者間)の期待値の差、Dは投票に行くことの満足感(義務感)、Cは投票に行くことのコスト(失うもの)である。
この結果、R>0 となれば、この投票者は選挙に行くというわけ。
これに当てはめて考えてみると、
P →限りなくゼロに近い。たかが一票、されど一票と言われるが、オレの一票が大きな意味を持つぜとホンキで思っている若者は珍しい。
B →限りなくゼロに近い。これが現代の日本政治のダメな点。自民党と民主党の違いなんて感じられない。どちらにも期待しないから、期待値の差はゼロ。
D →投票を義務だと認識している若者は少ない。これは教育の問題。
C →選挙の優先度はとても低い。仕事、遊びに行く約束、部活、家でゴロゴロ、若者にはそっちが優先される。
となる。
というわけで、R>0 になる若者はとても少ないのだ。
前述の通り、4000万損している意見には疑問なのだが、もし仮にこの記事に突き動かされた若者がいたとしても、
B≒0 な上に、D も変わらないので結局は投票に行く可能性は極めて低いのだ。
若者が投票に行くとしたら、先日の都議会選のようにさかんにメディアが騒ぎ立て、「なんか自民党引きずりおろさないとダメなんちゃう?」という意識になるか、
選挙に行った人だけに特別給付金2万円が支給されるキャンペーンでもやらないと難しい。
しかし現在のメディアはまったく公平ではないので、メディアによる意識付けは本質的に意味を持たない。
根本的に解決するには、教育だ。
選挙に行くことの重要性を、幼少時代から教育することだ。
前述の記事の筆者も「政治リテラシーの低さ」を挙げているが、
低いながら上げれば良い。
並行して、政党と候補者は自身のマニフェストを明確に差別化すべきだ。
相手と比較してどうだ、ではなく、どんな信念を持って、具体的に何をしてくれるのかを、分かりやすく何度も伝えるべきだ。
The Mars Volta一回消されてたが、またアップされてたので記念に掲載。
完全にオレのためです。
こりゃたまらん。
牛乳について昔から牛乳が好きだ。
水道から牛乳が出たらいいのに、と本気で思っていた。
大きくなれたのも、虫歯が一本も無いのも、牛乳のおかげだと信じている。
しかし、そんな牛乳を否定する強敵が現れた。
ミスユニバースの日本代表の美女たちの専属栄養士として活躍中のエリカ・アンギャルさんである。
彼女がテレビで美容のためのレシピを披露していた際に、
「牛乳はあまり効果的ではないわ」的なことをほざいていたシーンを、
偶然耳にしてしまった。
ちゃんとテレビを見ていたわけではないので、そこに至るまでの経緯を知らないのであるが、
その瞬間はわが耳を疑った。
そのあとテレビに全神経を傾けて解説を聞こうとしたのだが、
その話はさほど重要視されず、その一言で終わったのである。
こんな重要な話題なのに。
ということで、本屋でエリカの本を立ち読みしてきました。
世界一の美女になるダイエット
牛乳に興味ある方は読んでみると良いでしょう。
簡単に言うと、人間には牛乳を分解して吸収する能力があまり無いとか。
まあ、そんなの信じないけどね。
エリカには悪いが、これからも牛乳を愛し続けたいと思う。
あふれでる気持ち毎年1回はやるが、コンビニで弁当を買ったとき、レジの人に「ごちそうさま」と言って出てきてしまった。 鍵を失くした人生初のウルトラショック
帰宅したらいつも腰からジャラジャラ下げてる家の鍵が無いのである。
過去にも見当たらなくて探しまわったらカバンの奥底にあったとか、上着のポケットに入ってたとかはあったのだが、
今回はリアルに無いのである。
家に入れないことよりも、帰りに買ってきたホウレンソウがダメになっちゃうなーと悩んだことはさておき、
とりあえず立ち寄った場所にはすべて電話をかけてみた。
一番怪しかったのは高田馬場のカフェなのだが、どうも探してもらった結果無いらしい。
基本的に世の中みな良い人というスタンスで生きているのだが、
このときばかりは「どうせちゃんと探してねーんだろうがオラ」と意気込み、
自らカフェに乗り込んでみた。
優雅にカフェ・ラ・テを楽しむマダム達の周りを鋭い目つきでしこたまウロついてみたのだが、
見当たらない。
やはりカフェの店員はちゃんと探してくれていたらしい。
それ以外に立ち寄った場所は一通り行ってみたものの、見つからない。
ついにはポリスのお世話になることにした。
高田馬場のBIG BOX前交番に出頭。
屈強なポリスメンに囲まれながら、届け出にイソイソと記入。
警官の「大変だねえ、鍵壊して入るしかないんじゃないの(笑」というツッコミどころ満載のコメントをいただきながら、
高田馬場を後にする。
ここまで探して無いということは、
路上に落としたとしか考えられず、そうなら見つかる可能性は限りなく低い。
神様を信じ、家に鍵をかけずに出てきた、というミラクルを期待して再度帰宅してみた。
神は降臨されなかった。
しょうがない、実家に帰るか。。実家にはスペアキーもあるし。
と意思が固まってマンションを出ようとしたら、エントランスわきの管理人室の前に、
マイ鍵が丁寧に置かれているではないか!!
どうやら出発した直後にマンション内で落としたらしい。
それを届けてくれた人、ありがとうございます。
神は身近におられたのだ。
そんなハッピーな話。
微笑めば仲良し仕事さぼり中。
どうにも煮詰まってしまいまして、気分転換に政治のことでも考えてみる。
それにしてもあれだね、大差ない政治家と政党がくだらない政権争いをしてるね、この国は。
みんな優秀なんだろうに、脳みそ使う方向がもったいないよね。
国会もさ、ディズニーランド行って It's a small world のボートの上でやれば丸く収まるんじゃないの。
みんな手をつないでさ。
こんなこと考えても全然気分転換にならないんだけど、どうしようかね。
健康診断前夜明日は健康診断だ。
この日のために健康管理をしてきたと言っても過言ではない。 見た目は健康そのものの私だが、実は中身は軟弱なのだ。 3年前にコレステロール判定 K点越えの「D」をマークし、 一昨年は栄養失調を宣告された。 それ以来、日々健康に気を使ってきたつもりだ。
満を持して臨んだ昨年は、気合いを入れすぎたせいか直前に予想外の 腹痛が始まり、ドクターに当面ビール禁止を命じられてしまった。 今年は心身ともに充実し、ここまで好調を維持できている。
明日の結果は大いに期待が持てる。 日本国民の期待にこたえたい。 誰も私の健康診断結果などに興味がないということは気にせず、結果が面白ければまた後日報告させていただきたい。 |
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