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The Mars Volta一回消されてたが、またアップされてたので記念に掲載。
完全にオレのためです。
こりゃたまらん。
ライブに誘われた友人からoasisのライブに誘われた。
oasisといえば世界的に人気の有るスーパースターだ。
個人的に好きな曲も何曲かある。
ぜひとも行きたかったのだが、残念ながら出張と重なっており今回は断らざるを得ない。
ちなみに、その友人とは以前にもoasisのライブを見に行ったことがある。
その際、1万人以上の客(私も)がoasisとともに大合唱する中、友人は隣で居眠りをこいていた。
※ライブ終了時には友人も両手を上げて「ありがとう!」と叫んでいた。
oasisのライブ中に居眠りしたのは世界数百万人のファンの中で3人くらいだろう。
今回は意識がアザーサイドに飛んでいたあの時のリベンジを果たそうとしているらしい。
スカパラのライブでも皆が踊っている最中アナザーディメンションを訪問していた彼のことだから、きっと今回もダメだろう。 Fujirock Festival2005苗場でのFujirock Festival2005に行ってきた。
今年はあいにく天候が優れず、大雨の中、皆避難民のようになりながら過ごしていた。
しかしどのアーティストも素晴らしい演奏で、たくさんのパワーをもらった。
中でも以前から聴いていたPEALOUTというバンドがFujirockをもって解散になり、彼らの最後のライブを聴けたことは幸運だった。
最後を飾るにふさわしい魂のこもったライブで、解散をすることが残念でならない。
ライブ中、メンバー紹介でVo、Piano担当の近藤さんが自分のことを
「下手くそなピアノ。でも、ハートがあるぜ!」
と言っていた。
「ハートがあるぜ!」
なんていい言葉なんだ。
やはり大事なのはハートなのか。
ハートのある仕事をしよう。
部長「おい、なんだこの企画書は!間違いだらけだぞ!」
私「すみません、誤字脱字だらけでした。でも、ハートがあるぜ!」
どんな失敗もハートがこもっていればきっと後悔しないはずだ。 BRAHMANBRAHMANのライブに行った。 開始3分で首から下げていたはずのタオルを紛失した。 また、開始直後は会場の右に陣取っていたのだが、飛び跳ねてもみくちゃにされる間に気づくと左端にいた。 Somewhere only we know/KeaneSimple thing were have you gone? I'm getting old and I need something to rely on, So tell me when you gonna let me in, I'm getting tired and I need somewhere to begin. |
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